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関東ふれあいの道 東京 1.湖のみち

2015/05/05
その存在を知ってから早3年。2015年連休、ようやく関東ふれあいの道東京都コースを歩くことに。一番所要時間が短い「歴史の道」から始める事も考えたが、順番にこだわろうという事になり、1番目とされる「湖のみち」から。トレッキングシューズをはり切って夫婦で購入。Tシャツに七分袖シャツを羽織り、下はジャージ、20年前のスキー用靴下といういでたち。

前の晩は遠足前の小学生のようになかなか眠れず午前2時半就寝、朝5時起床、弁当作り。6時に家を出発、JRで新宿駅へ。6時40分、京王線新宿駅発。7時23分北野駅下車、7時24分乗換、そして7時37分京王線高尾山口駅着。駅はすごい人!この人たち全員「湖のみち」に行ったらどうしよう、などと思いながらトレッキングシューズの紐を縛り直し、準備運動。駅でお客さんのお迎えをしている料亭の方に方向を確認し、8時に高尾山口駅を出発。コーススタート地点を通るバスがあるが、本数が少ないので徒歩で。

8時20分、駅から20分ほど歩いたところに梅の木平バス停を発見。
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そしてこちらが「関東ふれあいの道」入口。8時25分。いよいよ出発。
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すぐに林道。うぐいすのホーホケキョ、それ以外にもいろんな鳥のさえずりが聞こえ、一気に別世界。比較的平坦な道を淡々と歩く。まだまだ余裕。
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途中、高尾グリーンセンターを通過。バーベキューしてる人もいてのどかだね。

9時10分、三沢峠着。初の撮影ポイント!本当にここが撮影ポイントなのか若干迷いながら撮影。逃すとまた来ないといけないから…(小冊子には指導標と案内板が撮影ポイントとある。が、よく読まずにその間の石碑の前で撮影してしまった。はてさて)。少し休憩し、9時20分に出発。

このへんは東京都と神奈川県の境目。津久井湖が見え隠れ。木立が生い茂り、「湖のみち」だけどあんまり湖が見えない。
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10時 中沢山手前、見晴台のある休憩所のベンチで一休み。明治アーモンドチョコをほおばる。10時5分出発。
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随所に咲くヤマツツジ。
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しかし、ここに至るまでほとんど人とすれ違わない。高尾山口駅にいた人は、みんなそのまま高尾山に向かったようだ。そして多少すれ違うのは皆向こうから来る人ばかり。追い抜かれることはほとんどない。もしかして梅の木平から「湖のみち」コースを行く人は、極端に少ないのか?
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10時40分大洞山に到着。2つ目の撮影ポイント。写真を見るとすでに私の顔に疲労の色が。まだ元気だったと思うのだが。でも二手に分かれている道では、なだらかな「まきみち」を必ず選んで登る。
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いったん普通の道に出て、大垂水峠へ。高尾山口バス停とつながっている20号線、甲州街道とつながっている。
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ハイキング終盤、分岐して徐々に道が険しくなる。小仏城山山頂までの道はさすがにしんどく、心臓がバクバクいってた。とにかく歩幅を狭く、足を留めることなく、休まずに一歩一歩上る。同じ道をランニングしている人が何人もいることに驚愕。トレイルランニング。

そして11時45分、小仏城山到着!
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待ちに待ったお昼ご飯。城山茶屋で注文したなめこ汁がお腹に染み渡る。でっかいなめこ。お握りはおかか、ゆかり、たらこ。ゆで卵2個とウインナ。山で食べるお握りって世界で一番美味しいお握り。
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茶屋はそれなりの混雑。でもちょっと待てばすぐに座れる程度。高尾山方面と言えど、このへんはさほど混雑してない。
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12時40分に茶屋を出発。ここで膝に激痛が。上りの段階ではちょっとやばいかも、という程度だったのだが、下りではロボコップのように、ギッコ、ギッコと下ることに。急な下りでは軽く悲鳴をあげていた。膝を変にかばい足首をひねりそう。トレッキングシューズでなければ本当にひねっていたかも。

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13時20分、高尾山山頂着。いやあ、すごい人。芋洗い状態とはこのこと。座る場所もなく、押し合いへし合い、人が狭い空間にひしめき合う状態。トイレもお店もすごい行列。読書に励む人、カードゲームを楽しむ人等々。とてもじゃないが山頂を楽しむ気になれず、登頂後すぐに下山開始。13時25分。山頂と駅を結ぶ7つのコースのうち一番人が少なそうな、最も難易度の高い「稲荷山コース」を選択。さすがに他の道より人は少なかったと思う。高尾山口駅直前以外は、ほぼ止まらずに進むことができた。私はといえば、上り道は問題ないのだが、下るとき膝に負担がかかり、ひいひい言いながら下ってた。

途中若干の休憩をはさみ、14時30分に高尾山口駅着。比較的すぐ京王線が到着し、16時には新宿駅に到着。帰りにスーパーでコロッケ、サラダ等のお惣菜とビールを買って、夕飯で乾杯。

関東ふれあいの道「湖のみち」は山登りというよりハイキングコース。さほど急な道もなく、気軽に楽しめるので日帰りにちょうどいい。人があまりおらず静かな山道を楽しめた(人気ないのか!?)。荷物は必要最低限しか持参しなかったが十分だった。ただ、スポーツ飲料を思った以上に消費したので、次回はお茶とスポーツ飲料、1人1本ずつ準備したい。あとは膝!膝をなんとかしないと今後どのコースも行けないかも。帰宅後、膝防備のためにしていたサポーター周辺が赤くかぶれたのもショックだった。筋トレ頑張ろう。

<モデル行程>
梅の木平バス停(50分)→三沢峠(25分+30分)→大洞山(30分+1時間)→小仏城山(1時間)→高尾山山頂(1時間30分)→高尾山口バス停

<実際の行程>
梅の木平バス停(50分)→三沢峠(40分+35分)→大洞山(1時間5分)→小仏城山着。
小仏城山発(40分)→高尾山山頂(1時間10分)→高尾山口駅

<時刻>
梅の木平バス停発(8時20分)→三沢峠着(9時10分)、三沢峠発(9時20分)→中沢峠手前見晴台着(10時)、中沢峠手前見晴台発(10時5分)→大洞山着(10時40分)→小仏城山着(11時45分)。
小仏城山発(12時40分)→高尾山山頂着(13時20分)、高尾山山頂発(13時25分)→高尾山口駅着(14時30分)。

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奥多摩・御岳山一泊山歩き 2

2014/09/21
午前8時に朝食。この民宿のご飯はやっぱり美味しい。日本的な朝食がうれしい。
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さて、昨日足が棒状態になったためこの日山歩きする気はさらさらなく、観光に徹して早めに帰宅するプラン。日原鍾乳洞に行くか迷ったが、奥多摩湖周辺をドライブすることに。

9時出発。30分も走るとあっという間に奥多摩湖が見えてくる。大勢のバイク、自転車でツーリングしている人たちとすれ違う。気持ちよさそ。

奥多摩湖をぐるっと回り「山のふるさと村ビジターセンター」に到着。秩父多摩甲斐国立公園内の東京都の自然公園施設。クラフトセンターとかでいろいろ体験できるらしいが、まあそういうのには向いていないので、公園内をとりあえずうろうろ。キク(?)が満開。
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そしてビュースポット、月夜見第1駐車場へ。奥多摩湖を眼下に一望できた。

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気になったのが7人位の迷彩服を着たカメラマンたち。皆顔見知りのよう。すごく立派なカメラをセットし、しかもレンズは皆同じ方向を向いている。後で調べたらこの駐車場は「タカ」撮影スポットなんだって。

最後に麦山浮橋を渡ろうと峰谷橋そばに車を止める。奥多摩湖を南北に結ぶ橋。以前はドラム缶の浮子が使用されていたが、現在はポリエチレン・発泡スチロール製の浮子を使用。でも未だに通称は「ドラム缶橋」。
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歩いて向こう岸まで行ってみた。結構揺れて楽しい。でもドラム缶のときに渡ってみたかったな。魚は見えなかったが、釣り師発見。釣り禁止だよ。
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奥多摩湖満喫後、奥多摩駅へ。木でできた駅は風情があっていい。
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駅周辺をふらつきながらなんとなく奥多摩ビジターセンターへ。山登りに関する情報の展示を見て、次回の登山に思いをめぐらせる。受付で「関東ふれあいの道」東京編の資料を一式もらってしまった。

昼食はもうこれしかないって感じでお蕎麦屋さん「そば処 おく」へ。田舎風そばと栗ご飯を注文。蕎麦の実を表皮ごと挽いた少し粗めの粉に、つなぎに少量の卵を使用して打った奥多摩の昔ながらのお蕎麦。普通の蕎麦より濃い(?)風味。奥多摩名物のわさびがよく合う。
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店を出て駐車場に行く途中のお肉屋さんでメンチカツを買ってパクつく。うまい。13時過ぎに出発、15時過ぎにはもう帰宅。

奥多摩は本当近い。今シーズン中もう一度歩きたい。



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奥多摩・御岳山一泊山歩き

2014/09/21
緑の中を歩きたい!という気持ちが盛り上がって、遅い夏休みをとり奥多摩へ。せっかくだから一泊することになり、ネットで探すも連休のせいか軒並み満室。5件目でようやく宿泊OKが出た民宿は鳩ノ巣駅前。そんなわけで鳩ノ巣を基点に山歩きを計画。一応観光協会から資料取り寄せ。

朝、のんびり8時20分に車で出発。鳩ノ巣駅には10時40分には到着。駅そばの角を曲がるともうお宿。
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宿に車を置かせてもらう。旅館の方に「最近全然運動していないんですけど、夕方までに帰ってこられるコースってありますか」と言う適当な質問をしたら、本仁田山をすすめられる。一応目をつけていた御岳山は大変とのこと。

まずは腹ごしらえ。駅前の「鳩の巣釜めし」へ。夫はおすすめのきのこの釜飯を注文。スープがおいしかったらしい。
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私はまだあまり食欲がなく、とろろそば。水が綺麗なところでは、やっぱりお蕎麦。
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食べながらコースの相談。運動不足を考えて本仁田山にすべきと言われるも御嶽神社があきらめきれず。結局ロープウエイでの下山を条件に御岳山を目的地に。

11時25分、鳩ノ巣を出発。地図によると大楢峠までが1時間40分、そこから御岳山が1時間40分。最近ウオーキングでもそんなに歩いていない。でも久しぶりの山歩きでテンション高。私が先頭でかなり早いペースで歩き始める。

ちなみに廃棄寸前のボコボコスニーカーで登ろうと思っていたのだが、足首が不安になり、結局デカ靴に冷えとり靴下を4枚重ね履き。足が保護されて安定し、意外と歩きやすい。でも次回は絶対にトレッキングシューズを準備しよう。

曇り空。暑くもなく寒くもなく山歩きにはちょうどよい。長袖のジャケットは腰に巻きずっと半袖で歩いた。最初は舗装された道に囲まれた杉林だったが徐々に険しさを増し、ひいひい言いながら登る。
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1時間以上登ったところで休憩所着。東京都レンジャーの方々と遭遇。「ここまではアップダウンが結構あって大変だったでしょ、このあとは楽ですよ」という言葉に小躍り。あったかいお茶を飲んでCRUNKYかじって再出発。

言われたとおりこの後は楽だった。アップというよりはむしろダウンの道が続き、森林浴を楽しむ。沢に流れる水の涼やかな音を楽しんだり、鳥の鳴き声に耳を澄ましたり、気持ちの良いウオーキング。
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そして拍子抜けするくらいあっけなく御岳山着。13時30分くらい。さっそく武蔵御嶽神社へ向かう。実はここから先がきつかった。
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神社への表参道。けっこうこれが急なのだ。ようやく神社が見えると今度は階段。これまた急。富士山も登頂したあとが結構大変なんだよね~、と思いながら昇る。
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最後は階段横の手すりを生まれて初めて全体重かけてよっこらしょとつかまって登る。御嶽神社14時着。
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手に入れた見晴らしがこちら♪
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ところで神社のまわりには犬連れの人向きの標識があちこちに。帰宅後調べたらこの神社、お犬さまを祀った神社らしい。日本武尊(やまとたけるのみこと)が難を逃れるよう導いた白狼・黒狼が祀られているそうな。そういえばあちこちにワンコが。でも河童もいたよ。
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神社の周りをうろうろした後ケーブルカー駅へ。あまりに早く着いたので、当初計画したケーブルカーでの下山はすでに頭になく、古里駅目指して歩いて下山することに。御岳山を14時50分出発。地図によると大塚山を経由して1時間45分で古里に到着の予定。

木の根っこが張り巡らされかなり歩きづらい道。転ばないように、転んでも安全に転ぶように、下山するまでが遠足ですから、などと唱えながら慎重に下る。それも結構急で、行きにこちらのコースを選ばなくて良かった等と話す。
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と思ったら、いきなりのふかふか道!なんでも「梅沢寸庭林道」開設工事着工にあたり、登山道迂回コースを作ったらしい。このコースがすごーく歩きやすくて、またもや楽しいウオーキングコース満喫。こんなときにしか思い至らないのもなんだが、行きに会った東京都レンジャーの方も含めて山道の安全を整備する方々の努力に感謝感動尊敬です。
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道すがらこんなキノコを発見。きっと毒?
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そんなこんなで駆け足で、御岳山登山口到着。16時05分位。気持ちの良い山歩きでした。
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駅前に栗が落ちているのを発見。大量です!
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そして古里駅に16時20分到着。
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時刻表を確認すると電車到着まで30分もある。古里駅から鳩ノ巣駅まできっと歩いて30分くらい。まだまだ足に余裕があり、歩いて鳩ノ巣に向かうことに。それは問題なかったのだ。

だが、素直に青梅街道を歩けば良かったのに、どうせ歩くなら「大多摩ウオーキングトレイル」コースを歩きたいと私が言い出したのが運のつき。軽く川沿いを歩く程度だろうと思いきや、ちょっとした渓谷、傾斜を再度登らなければならず、これが相当きつかった。一度解放されたと思ったのに再び苦難(?)に立ち向かうのって辛い~。暗くなってくるので休むわけにも行かない。奥多摩随一といわれる渓谷美を楽しむでもなく、二人とも無言で登り続けた。
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予定より15分くらいオーバーして17時10分過ぎに旅館到着(泣)。足ごわごわでもう一歩も歩けね~。

宿泊は「雲仙屋」さん。
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この日の宿泊客は私たちだけ。トイレ風呂は共同、歯磨きタオルは有料だけど(←持参した)、最低限必要なものは提供してもらえる民宿。宿泊代1人7650円、入湯税1人150円。リーズナブルでうれしい。ただ、壁や布団がカビ臭く、アレルギー持ちのため鼻ぐしゅ。

食事はとてもよかった。ヤマメが涙がでるほど美味しい!体を動かしたあとの食事って!!
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食事後部屋に戻る。テレビをダラダラ見るのさえしんどいほど足が痛い。9時前に布団に入るも、疲れすぎのためかなかなか寝られず。川のせせらぎを聞きながら、結局いつもどおり午前12時半過ぎに就寝(夫は10時に高いびき)。

<1日目地図のモデルスケジュール>
鳩ノ巣駅(1時間40分)→大楢峠(1時間40分)→御岳山
御岳山(20分)→大塚山(1時間15分)→古里

<1日目実際>
鳩ノ巣駅(11時25分)→御岳山(13時30分)→御嶽神社(14時)
御岳山(14時50分)→御岳山登山口(16時05分)→古里駅(16時20分)→大多摩ウオーキングトレイル経由で鳩ノ巣(17時10分)

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富士登山記

2007/08/13
8月10日(金)
  新宿(16:15発)→大船(17:05着)(JR湘南新宿ライン快速・逗子行)
  大船(17:10発)→ 国府津(17:35着)(JR東海道本線(快速アクティー・小田原行)
  国府津(17:38発) →御殿場(18:29着)(JR御殿場線(普通)・沼津行)(18:29)
  
  御殿場駅コンビニで、お菓子、水×2、カフェオレ、ポカリスエット購入。
  夕食ビックマック、コーラ。

  御殿場(19:00発)→ 須走口新五合目(20:00着)(富士登山バス)

  午後8時20分、5合目から登頂開始。須走口コース。
  リュック交換。人まばら。頭にのせた懐中電灯重い。
  30分毎に5分休憩。徐々に休憩に入るペース増。

  7号目過ぎからか、砂道で足が埋まりやすい。岩場多し。きつい。
  同行者眠くなる。高山病か。

  本7号目?弁当。

  本8合目で吉田口(河口湖)コースと合流。
  数珠繋ぎのおかげか、無理にでも足が動く。
  しかし、吐き気。高山病か。休みながら上る。

8月11日(土)
  午前3時50分頃、頂上着。甘酒(600円)
  午前4時50分~5時過ぎ、御来光。
  お鉢周辺散策。

  午前5時45分頃 下山開始。富士宮口(三島口)
  岩場、砂利多し。下りは楽だが、登りきつそう。
  午前7時頃、弁当。
  午前9時20頃、新五合目着。

  午前9時30分頃、バス乗車。新富士へ。
  バスに乗りすぐ吐き気。座席に横になる。
  新富士(11:41発)→東京(12:56着)(JR新幹線こだま570号)  

00:55 山歩き
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